ほぼ毎日のように近所のクソ老害が撒き散らす日曜大工(DIY)の音が不快でしょうがない!
おそらく趣味でやっていると思うんだけど家が立ち並ぶ場所で音を出す作業をするのをなんとも思っていないのが腹立たしい。
人間社会ってもっと近所に気を使って生きるものじゃないの?それが文明人のやることだと思っていたけど違うみたいです。
近所で騒音を撒き散らしている人はニワトリも飼っていて音対策を何もしていません。深夜から朝にかけて日中もニワトリの鳴き声がとてもうるさいです。もちろん日曜大工する時も防音対策をすることなく作業しています。うーん、これはクソ老害認定するしかない。
令和になったのに新しい時代感もなく未だに昭和全開!って感じでとても情けない。

ちなみにニワトリの鳴き声は安眠妨害になっていると思ったので色々やりましたが何の効果もなく自分が動いた分損した感じで毎日苦痛の日々を送っています。
家の中なのにノイズキャンセリングイヤホンが手放せないです。

近所のクソ老害がおかしいのかと思ったけどネット調べると日曜大工(DIY)の音に困っている人はちょくちょく居るしニワトリの鳴き声も同様に居るけど分母が少ないのか法律とか迷惑防止条例とかには取り上げられないようです。
そして日本は世界に比べると騒音に対して後進国になっているらしく音に対しての理解もまだまだのようです。
そりゃそうですよね。としか言えないですよ。個人個人がまったく気遣いしていないんだから無理無理。

自分が出す音が他人を不快にさせているかも?と思って注意しながら生活する人は少数派みたいです。
最近災害関係のニュースでよく見たり聞いたりする”自分ごと”と思って色んな物事に接する姿勢をしていれば日々のニュースを見て自分は大丈夫かな?と自分のことを客観的に見たりして世間の一般的とか普通・当たり前と比較して考え自分の中の普通・当たり前を更新させていけばもっと良い世界になると思うんだけどこれも無理なんだろうなぁ。



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