近所の騒音を一人で出しているような非常識な老害に毎日悩まされています。
なんだろう。存在がうるさいとでも言うのだろうか?
普段は静かでのんびりとしている地域だけど老害が動き出すと一変。ご近所トラブルになるような騒音を出しまくっています。
普段からニワトリを飼っていて音対策をまったくせずに深夜から早朝、夕方くらいまで鳴きまくりでうるさくて苦情を言ったこともあるけど話が通じなかった。自分も怒り心頭ということもあって対応が悪かったのかもしれないけど普通ならニワトリが深夜から早朝に鳴き近所迷惑になるかもしれないから何らかの対策をしてそれでもうるさくて苦情を言われるというのが普通の形だと思っていましたが、そんなことはなく鳴き声対策?なにそれ?って感じでした。そもそも”深夜から早朝のニワトリの鳴き声=近所迷惑な騒音”という認識が無いようでした。
正直絶句しました。自分の中の常識や普通、当たり前だと思っていた価値観では太刀打ち出来ませんでした。
これまで接してきた人たちは常識ある人たちばかりで運が良かったのかと思うくらいでした。
ここで一気に負債を抱え込んだ感じですかね。
それにしてもひどすぎですよ。

なぜここまで騒音を発生させられるのか不思議でならない。

過去に遭遇したことのある人を思い出していたら似たようなタイプが居たなぁと思い当たる人が居ました。
今思い返すと軽度の知的障害?(発達障害?)だったのかなぁと思う人でしたね。
近所の老害がそれとは違うかもだけど近いものがあるかもですね。
なんとなくの印象としては自分の利益のためなら周囲を気にせず何でも実行し一つのことに集中していると周りが見えていないかもしれない、あとはゴミ収集が趣味のようで家がゴミ屋敷となっています。
集めたゴミと思われるものを直したりいじったりする音がうるさくてとても不快にさせてくれます。流石です。
これも普通なら周囲に家があるから別の場所で作業をしたり音が漏れないような措置をしてから作業をするのが普通だと思うんだけどもちろんそんなことしません。外で力いっぱい叩いたり動かしたりでかなりの音を出しています。
年配の人は聴力が劣化して音が聴こえにくいから自分が出す音に気付けていないとかあるかもしれないけどそんな問題じゃない気もする。

自分が出す音=周囲の人を不快にする騒音という認識が無いんでしょうね。というか近所への嫌がらせをしているという線もありえる!?

これは育ちが悪い?教育がダメだった?それとも年配者特有の症状なのかな?どれにしても現在進行系で騒音被害者になっているからどうでもいいんですけどね。
人がそこに居るんだから音が出るのは当たり前だけど出す音にもっと気を付けて欲しいだけなんだけどその辺りの細やかさを期待するのも無理だし老害認定するしかない現状。
なんせ周囲の騒音を一人で生み出している老害ですからね。
少し前に家をリフォームするからうるさくするかもしれないと挨拶をしにきたご近所さんが居ましたがリフォームの作業音ほとんどしなかった。
たまーに電動工具っぽい音がしたことがあるかもしれないけど耳を澄まさないとわからないレベルでどうしてわざわざ言いに来たのか疑問に思うレベルでした。
それに比べると近所の老害のうるささのひどいこと。プロと素人を比べたらダメかもしれないけど素人がそんなのだからプロがより気を使っている現状を生み出しているとも考えられますね。

これだけでも普通と違うと感じるのは自分の感覚がおかしくなってきているかもしれないけど自分の理解している普通・当たり前とは違うのは確かです。
まぁ出している雰囲気も近づいたらダメと感じるなるべくなら関わりたくないと思わせるものだったので基本的には関わっていないけど迷惑だ。

なぜここまでうるさく出来るのか本当に謎だ。


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